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la bonne chanson dans mon cœur

とある藝大生。好きなもの、考えたもの、思いついたことについてツラツラと書いていきます。カメラ、革靴、色々、もちろんピアノも。

私の人生において

大体の場合、運命的なものや見えない力による流れに抗っても良いことは起きない。

それってのは、いつも私の中に聞こえる声。誰か知らないけれど、守護霊なのかもしれないし、私が産まれる前に亡くなった姉なのかもしれない。もちろん幻聴を訴えて精神科にかかるべきなのかもしれないのだけれど。笑

今回ばかりは、何も声がしない。それはその声ですら判断できないのか、私を試しているのか、私を突き放しているのか。分からない。

 

結局、自分では何も決められないんです。

恐らく自分で決めたことは1度も無いのではないか。

 

そしてごめんね、私が書いてしまった。ずるいでしょう?笑